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JDRA TINY WHOOP Japan Cup No.8 in 大阪(フライトベース)

JDRA TINY WHOOP Japan Cup No.8 in 大阪(フライトベース)

2018年1月20日(土)に大阪府北区にある、「フライトベース」にて、Tiny Whoopレース(JDRA TINY WHOOP Japan Cup No.8 in 大阪)を開催します。

1月20日は、大阪駅近くのフライトベースにて、ドローンを扱う上で必須な航空法の『ドローン飛行申請セミナー』が開催されます!当日はドローンの申請マニア佐々木慎太郎行政書士指導のもと、実際に申請書類も作ることができる貴重な機会です。

そして午後からは、世界中、日本中で開催されているマイクロドローンレース、『JDRA TinyWhoop Japan Cup No8』がフライトベースのオリジナルコースを利用して行われます。

さらにさらに!
当日申請セミナーの裏では、レース用ドローン仕組みや自作ドローンなど製作などをトップドローンレーサーと一緒に作る『ドローンレース寺子屋』も同時開催となる複合イベントです。

それぞれ事前予約が必要となります。
定員ございますのでお早めにご確認くださいませ!

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ドローン申請セミナーとは?

ドローンの空撮や点検、レースのような趣味だとしても必須として必要になってくるのが、「ドローンの航空法申請」です。自分でインターネットで調べながら0から行うことも可能ですが、本セミナーでは、ドローン航空法申請で国内の相当数の申請を行う行政書士佐々木慎太郎氏による徹底的なサポートのもと、これを受講すれば自身で申請ができることをゴールとして行っております。前回開催は関東東京のみでしたが、大阪開催の声が多かったことも有り、大阪初開催となりました!

最近のドローン事故の影響も航空法申請には大きく、注意点やどのような安全対策をとるかがとても重要となります。ぜひご参加下さい。

ドローンレース寺子屋とは?

ドローンレース寺子屋では、ドローンレースを初めたい方、すでに初めているが、設定や機体製作の勘所がいまいちわからない方向けに、トップドローンレーサーが導入から組立のポイント、部品選びや設定のいろはなど中級者へステップアップできる方法を半日で伝授いたします。

TinyWhoopのようなマイクロドローンから、時速150km出るスピードドローン、フリースタイル専用機など幅広く対応しています。ドローン本体がない場合は、お申込みのうえ、メッセージで事前におっしゃってください。時間と費用によっては、こちらで予めご準備させていただくことも可能です。

TinyWhoop マイクロドローンレースとは?

世界中、日本中で流行っているのがTinyWhoopマイクロドローンレースです。

わずか25gの超軽量でプロペラガードが必須、ブラシモーターでFPVカメラがついた小さい機体には様々なカウルでオリジナルMyドローンを制作し、レースや面白い映像撮影に使われることが増えています。JDRAでは2018年全国都道府県でのドローンレースを開催するために、マイクロドローンレースを積極的にサポートしています。

選手参加の方はもちろんのこと、運営として参加検討したい方や団体様もぜひお越し下さい。

レースの企画・運営に関するお問い合せはこちら

公式コースポイントアタック|コース『TinyWhoopJapan1』

イベント概要

イベント名 JDRA TINY WHOOP Japan Cup No.8 in 大阪(フライトベース)
日時 2018年1月20日(土曜日)10時〜20時(19:30には退場準備)
会場 大阪市北区本庄西1-6-14 株式会社協立倉庫 astratto旧館内
参加費 1.申請セミナー:5,000円(10時〜12時)
2.ドローンレース寺子屋:5,000円(10時〜14時30分※休憩30分)
3.TinyWhoo マイクロドローンレース:3,000円(15時〜19時)
内容 * ドローンの航空法に関する佐々木慎太郎行政書士による『ドローン申請セミナー』
* ドローンレースの組立から設定サポート『ドローンレース寺子屋』
* 日本中で大流行!TinyWhoop マイクロドローンレース